スッキリ爽快なヨガ

普通のヨガではゆったりした空間で行うのであまり汗かきでない人はほとんど汗をかきません。しかし、ホットヨガは40度くらいの中で行うヨガですのですぐに汗がいっぱい出てきます。湿度も60%ほどと高めに設定してあるので息苦しくなることはありません。ヨガですので動きはゆっくりで有酸素運動の効果がより一層高まるのだとか。私が通っているホットヨガスタジオLAVAではダイエットや冷え性、むくみ、肩こりの改善など目的は人それぞれですが、皆たのしくヨガをしています。ヨガが初めての方でもインストラクターの方の親切丁寧に教えてくださるので安心して続けられるます。また、幅広い年代の方が通っているので異世代の友達もできて楽しいです。

梅田のホットヨガに通う前はどんなところかよくわからず、不安がいっぱいでしたが通ったことがある知人の話を聞いて一度体験に行ってみようと思いホットヨガスタジオLAVAへ行きました。不安だらけで一人で体験に参加しましたが、インストラクターの方が親切でまた、周りの方も親しげに話しかけてやり方を教えてくださったりしたのですぐに馴染めて楽しむことができました。普通のヨガと違ってかなり汗をかけるので普段汗をほとんどかかない新陳代謝のあまり良くない人には特におすすめです。体調もよくなったりダイエットにも効果的です。なにより体が軽くなって動きが機敏になってきたような気がします。またお通じもよくなるので気に入っています。

スッピン美肌になれる方法!

今回はスッピン美肌になれる方法について書きます。
私は敏感肌なので合わないスキンケアが多く美容について勉強をしています。
なので同じ敏感肌の方やお肌の弱い方に、敏感肌でもこんなに美肌になれるんだ!と実感して貰えたら嬉しいなと思います。

そんな私のおすすめの化粧水がイミュさんから発売されている「ナチュリエ ハトムギ化粧水 スキンコンディショナー」です。
この化粧水は無香料・無着色なのでお肌に優しく、お肌の弱い方にも安心して使用出来ます。
敏感肌の方は自分に合わないスキンケアが多いので敏感肌用の高いスキンケアを買うしかないのかなと私も思っていましたし、実際にこの化粧水に出会うまでは敏感肌用の高いスキンケアを使用していました。
ですがこの化粧水はお値段も安い上にお肌に優しいだけでなく、美容効果もとても高いんです!

まずくすみや美白効果がとてもありました。そして使用感は手で使用するとさっぱりとした感触なので、皮脂が気になる方は手でつける事をおすすめします。
ですが、乾燥肌や敏感肌の方にはコットンで使用するのが良いです。
コットンで化粧水をつけるとお肌の中まで浸透するのでもちもちした感触になり、乾燥が抑えられます。
この化粧水をコットンにたっぷり湿らせて三分程フェイスパックをするとより効果を実感出来ます。

ハトムギ成分にはニキビの炎症沈めてくれる効果があり、肌荒れも治してくれます。
敏感肌の私はすぐ赤みやニキビが出来てしまいますが、この化粧水を使用してからはお肌の調子が良くなりました。

このハトムギ化粧水は容量が500mlも入っているのに、薬局やネットで500円程で買えます。
とてもおすすめの化粧水なので是非試してみてください。

どこの病院も人手不足

自分の職場では長く勤務している人もいれば、子育てや家事で時間が取れないナースもいて、仕方なく退職となってしまった場合には看護師の検診の単発バイトの方が来てくれたりしました。単純な仕事であればそういった人で全然かまわないのですが、気難しいドクターの場合は仕事の段取りが独特のケースもあり苦労をしてしまうため、バイトの人は比較的単純な仕事に回されます。それでも他のナースの負担が減るので制度としてはとてもいいものだと思いました。病院とナースでお互いに良さそうであればその後に正社員として働いた人もいます。短時間しかダメ、とか週一日しか時間がない、という人も沢山いると思うので、こうした制度がどんどん根付いていけばいいと思います。

自分が聞いた話は出産で退職した後に、ある程度時間ができたので働きたいけどフルの勤務に入るほどは時間に余裕がない、という人が多かったです。毎日遅くまで子供を預けるわけにはいかないので、ご主人に子供をお願いする時間があるときだけ仕事を入れるという感じの働き方をしていました。看護師の分野も細分化や専門家が進んでおり、自分がいた病院も病棟が違うと業務が全く違う、というケースが多いです。それでも同じ科であれば結構似ている部分もあるようで、バイトさんも多少のことを覚えれば割とすんなりと働いていたようです。業界全体に人手不足は慢性的に続いており、こういったアルバイトの形態が定着すればお互いにメリットのある働き方ができるのではないかと感じています。

何か資格を取りたいです

なにかこの資格さえ持っていれば一生生活していくのに困らないっていう資格は無いのかなと思って探しています。不景気ですし、いつ仕事が無くなってしまうか分かりませんし、そんな資格があれば安心して暮らす事ができると思ったんです。でもやっぱりそういう資格なんてあんまりないんですかね。医者とか薬剤師とか弁護士みたいに何年も何年も勉強して取れるものぐらいなんでしょうか。

でもそういう難関資格を持っている人はいいですよね。今後困らないだろうと思います。だからか医者とか薬剤師を辞めたい人はあまりいないのではないかと。でも医者や薬剤師の求人は専門のサイトがあるくらいだから知らないところにはいるのでしょうか。

この前資格の一覧みたいな本を買ってきたんですけど、私が興味が出たのはカラーコーディネーターとかアロマセラピストという資格でした。でもいまいちどんな職業に就けるのか分かりません。カラーコーディネーターって何をするんでしょうか。アロマセラピストはなんか匂いに関係する仕事だというのは分かるんですけど。

しかしどちらもそれを持っていれば仕事に困らないかと言うとそうでもないような気がします。無いよりはいいのかなと思いますけど。他にもいろんな資格がありましたが、私が面白そうだなと思ったのは全部あんまり仕事には結びつきそうにない物でした。

やっぱり医者とか建築士、弁護士みたいに大学なんかで何年も勉強しないと取れないようなものじゃないと一生安泰とはいかないんでしょうか。まあそうですよね。弁護士とかでも仕事が無いような人もいるみたいですし、何ヶ月か勉強したくらいで取れるような資格では仕事に困らないなんて事は無いですよね。でもいくつかは面白そうだったんで、取る事を考えてみようかと思います。

自分勝手にうつろう季節

好きな季節はいつですか?と聞かれたときに私は最近は迷いなく「秋です」と答えるようになりました。
10代のころは春が好きでした。小さいころから花が好きで、特に桜は見るたびに気持ちが高揚したものでした。
いつからか、そう花粉症が発症した26才から春は私にとって憂鬱な季節となってしましました。

次に好きな季節は夏でした。海の近くで育ったので夏は街が賑わいをみせる季節。
暑さは解放感を与えてくれる。着るものも身軽でビーチサンダルでコンビニや近所の外出もOKだし、
あとなんといっても花火や夏祭りの屋台、夏のイベントは思い出もたくさんくれる。

ただひとつだけ、ここにも私を憂鬱にさせるものが・・・蚊です。
とにかく蚊に刺されやすいのです。血液型がO型だと刺されやすいとか、代謝がいい人は刺されやすいとか言いますが、
私には虫よけスプレー、かゆみ止め、携帯蚊取り用具は欠かせないアイテムです。

この間TVのニュースで中学生の自由研究を取り上げていたのですが、それが素晴らしい!と同時に驚きました。
その学生さんは「なぜ蚊に刺されやすい人と刺されにくい人がいるのか」を研究テーマとし、
数年かけてボウフラから育て、成虫になった蚊を自らの血で(自分の手とか、足を蚊に刺させて)育て、
どのようなにおいや衣類に蚊が反応するのかを調べていました。

ご家族の協力を得て、靴下で実験してみたところ、一番汗っかきで足の臭いお父さんの靴下
(これは偏見ではなく、研究されている学生さんがそうコメントしていたので悪しからず)ではなく、妹さんの靴下に一番反応したということでした。
更に研究結果は続き、家族の中で妹さんが一番、足の皮膚常在菌(誰もがもつ常に皮膚にいる菌)が多様であることが分かり、
足の皮膚常在菌が多種多様な人に蚊は反応しやすいことが判明したのです。

ということは蚊に好かれやすいのは体質か、避けられないのね。このサイトを見続けていると、
解決法が紹介。「出かける前に足をキレイにふくことでだいぶ虫刺されを防げる」とのことでした。
そうですか、次の夏より実践してみます。近年の夏は猛暑続きで夏にもだいぶ疲れてきました。

春も夏も大好きと言えなくなった今、秋は今のところは私に実りと安らぎを与えてくれています。

娘のお気に入り。

先日娘が生後6ヶ月を迎えました。
最近はおもちゃやオルゴールなどにも興味を持ち始め、目で追いかけたり手で掴むようになりました。
娘が今気に入っているのが、昨年主人と近所のお祭りに行った時にもらった団扇です。
団扇には可愛い動物の絵がプリントされていて、娘はこの絵が大好きです。
ぐずってもその団扇を見せるとニコニコしながら絵の中の動物を触ろうとします。
ただもうボロボロなので外に持ち出す時に少し恥ずかしいのと娘が手で持った時に肢の部分が目に入ったりしては危険なので他に娘が気に入りそうなおもちゃを探すことにしました。
色んな方から出産祝いを頂き、その中に可愛いおもちゃがいくつかあったのですが、まだ興味がなさそうなので押し入れにしまっていました。
それを今日引っ張り出して娘が遊ぶかを試してみることにしました。
音がなるおもちゃに最初は興味を示し、自分で持って鳴らし始めましたが1分も経たないうちにポイされてしまいました(笑)
動物が好きなのだろうと動物のぬいぐるみや人形を差し出すも全く興味を示しません…。
結局飽きたのかぐずってしまい、いつもの団扇を渡すことになってしまいました。
もう少し大きくなれば違うおもちゃがいい!となるかもしれませんが、今はこのボロボロ団扇が娘のブームみたいです。

せっかく出したおもちゃ達はまた押し入れにしまう羽目になってしまいました。
こうなったらもっと汚く古くなるまでこの団扇で遊んでもらおうと思います!

お金を借りて専門学校に

学生でも親にばれずにお金を借りる方法は?
私の家は経済的に苦しくて、就職と勝手に決められていました。しかし、お金を借りて専門学校に行けると知った時とても嬉しかったです。そして借りることにしました。借りるためには、家の人の月収や何故借りないといけないかなどいろんなことを書かされ、先生達に提出してこの内容で良いかなどのチェックもされました。そして借りれることになりました。しかし、借りれるお金というのは、入学金とは別のものでした。入学金を別のところから借りれるということも知りました。が、私の家は破産していて、親はガードとかも持っていないために入学金を借りられませんでした。入学金を払うお金がなく、私は結局入学することごできず、就職する時期も過ぎていて就職もすることができませんでした。

学生がお金を借りることは、簡単に出来ることなので家庭の金が厳しい人達は利用しています。とても多くの人が利用しています。しかし、その反面にそのお金を何十年もかけて返さなければならないといいます。なので、学校を途中で辞めたり、就職したのに途中で辞めたりした人などがお金を返されないということをよく耳にしますし、テレビでも見ました。私が高校生のときの担任の先生も大学生の時お金を借りて通っていたと言っていました。もう10年以上経っているのにまだお金を返しきれていない、もし【学生がお金を借りる】ならよく考えてから決断しないといけないよと私たちに言っていたのを今でも覚えています。その先生は現在、体調を崩して休業しています。そういう人達は借りたお金を返せずにとても困っていると思います。

出会い系サイトのサクラ

過去に経験した出会い系サイトのサクラのお話です。
有料男性会員に対して、素人のフリをしてメールやチャットを行うお仕事でしたが、まずこのお仕事はかなりの努力と根気が必要でした。
朝起きてすぐにおはようメールからはじまり、お昼休憩に入ったふりをしてまたメール、そして夕方に退勤したふりをしてまたメール・・・。
複数の女性を演じる事もあるので、キャラクター設定を間違えたら大惨事!などと、かなり気苦労も絶えないお仕事でした。

また私の場合、ありもしないキャラクターを演じて男性に嘘をつく事が一番辛かったと記憶しています。
ほとんどの男性が体目的なのですが、中には真剣に出会いを求めている紳士的な方もいます。
そういった事が苦痛になり現在は辞めてしまいましたが、ばっちり割り切れる方には少しだけお小遣いを稼ぐ手軽なバイトといえるかもしれません。

よくある広告で、たった数時間で数万円!や、隙間時間で月収○○万円!などの広告は確実に嘘です。
実際は顔や体をさらしてのアダルトビデオチャットやアダルト電話などでなければ、月に10万円以上稼ぐというのはかなり難しいです。

私の場合、一日中スマホにかじりつきでメールを送受信し続けて、複数の女性を演じて数万円稼ぐのがやっとという具合でした。
安全な方法でスマホで稼ぐには向き不向きもあるかとは思いますが個人的によほどの事情でもないかぎり、数万円を手に入れたい程度であればコンビニバイトのほうが絶対に楽です。
友人はメールのみで10万円前後稼いでいたようですが、それなりの経験とある程度のエグさをもって挑まないと無理だよー。と言っていました。
どんなお仕事でもそれなりの努力と経験は必要なのだなと痛感いたしました。

三白眼が治せるなら

私は生まれつき三白眼で黒目が小さく、周りの大人から目つきが悪いとよく言われていました。学校に入学してからも黒目が小さい人特有の三白眼のせいで小中学校に通っている間、避けられたり馬鹿にされたりといじめのようなことを受けていて、決して友達の多い学校生活を送れていたとは言えませんでした。然し高校受験に合格し、晴れて高校生、私は高校デビューをすることを決心しました。制服の着崩し方などをファッション誌を見ながら真似てみたり。でも結局、今まで友達が全くできなかったのは目のせい。私は落胆しました。でも近所のお姉さんから紹介されたカラーコンタクトを使ってみたら、今までの小ささが嘘のように瞳が大きく見えました。元々性格は周りからも好かれていたようで、あっという間にクラスのグループに混ぜてもらえるようになりました。成人してから黒目整形の値段も調べて、お手軽で安心な湘南美容外科で目の整形をして常に目が大きく見えるようにしてからは、怖いものはなくなりました。

黒目が小さく恥ずかしい、もっと大きければよかった、悲観視している人が私みたいにいるかもしれません。整形したいけど未成年だし親にも反対されると考える人もいるかもしれません。それならまず、カラーコンタクトのひとつやふたつ付けてみればいいと思います。私はそれだけで、たったそれだけで世界の見え方が見違えるように変わりました。あまり難しく考えず、現在自分が試せることを試していくというスタンスをとってみることが、私はいいと思います。私は未成年の時に親に整形の話を持ち寄り反対され、カラーコンタクトにたどり着きました。そして成人してから整形をしました。整形に抵抗があるのは日本の風潮です。仕方が無いことです。それでも現状の固定概念に囚われず自分を変えていこうという意思を持っていればどうにでも出来ると私は思います。

まぶたがピクピク…これって病気?

20代前半ぐらいのときのことです。当時はアルバイトを掛け持ちしている状況で、昼2時から7時まで働き、夜10時から明け方3時まで働くという生活を送っていました。そんな生活を続けていたある日、やけに目に違和感を感じました。まぶたがまるで生き物のようにぴくぴく動いている…。気持ち悪いとは思いましたがたぶん疲れ目か何かだろうと思いそのときは気にも留めずにいました。しかし、何日たっても一向にそれが収まる気配がない。むしろ激しくなっているような気さえする。怖くなった私は眼科へ行くことを決意しました。しかし診断を受けたところ、結局原因はわからずじまい…。手としてはまぶたに神経注射を打つぐらいしかないと言われてしまったので怖くてそのままほったらかしにしていました。今はおさまっていますがたまに痙攣が起こることはあるので少し怖くなります。

医師さんに聞いたところ、これは「眼瞼痙攣」という症状だそうで、疲れ目で起こったりするのはもちろんのこと、脳神経の異常などでも現れるケースがあるとのことなので、長く続くような場合は放置しないほうがいい症状であるかもしれません。自分の場合はその後数年たってもさして重い病気に全くかかっていないことから、やはりただの疲れ目か何かだったのだろうと解釈しています。ただ、この症状で何よりつらいのが、ルックス的に非常に気持ちが悪いという点です。鏡でチェックしてみると酷いときはびっくりするぐらいまぶたがピクピク痙攣するのがわかります。まるで生き物みたいです。やはり一番の原因となっていそうな疲れ目にならないためにも、規則正しい生活と、目に負担をかけすぎないことが重要なのだと感じました。