お肌と美容と素敵ママ

私の肌は、あちこちテカテカしています。
てっきりオイリー肌なのかと思っていたんですが、体験エステで見てもらったら、実は乾燥からくるものでした。

皮膚の下?が見えるような機械で見たら、顔の下にすごいブツブツがあって、「シミ予備軍ですか?」と聞いたら、「いえ、脂です」と言われました(笑)。

こんな私の肌には、佐伯チズさん式のローションパックがすごく効きます。
カット綿に、化粧水を含ませて、それを裂いて、肌にのっけて3分間おく、という簡単なものですが、これをやるとテカテカがかなり落ち着きます。

本当は最初に水を含ませて絞って、その後にお高い化粧水を500円玉1個分含ませるらしいんですが、絞るとカット綿が裂きにくいので、自分は自作の化粧水をたっぷり含ませてやってます。

貧乏性で、高い化粧水はケチって多めに使えないので、お安い自家製化粧水を使うのが、自分にはぴったりです。

でも今は子供が小さいので時間がなくて、こんな簡単なことでもなかなか実践できなくなっちゃいました。

最近は夜泣きもするので睡眠不足もあって、肌の調子は最悪です。
目の下もクマだらけで、もうたぶん色素沈着してて消えないんだろうなと思うぐらいです。

幼稚園の送迎などで、私と同じく疲れた顔したママ友にも会いますが、逆にツヤツヤしたきれいなお肌で、お化粧もしっかりして、素敵なお洋服の方もいるので、いったいどうしたらああなれるんだろう?と疑問です。

自分は素敵ママにはなれないなぁ、と思う今日この頃です。

カチュームの作り方を考えています

最近、よくカチュームを作っています。
カチュームと言うのは、要はヘアバンドです。ゴムが通してあって、頭ににすぽっとかぶって、前髪を上げたりするヘアアクセサリーです。

昔はヘアバンドっていう呼び方一択だったと思うのですが、最近は色々な言い方をするみたいです。

で、このカチュームを娘に作ったら、とても気に入ってくれて、しょっちゅう幼稚園に着けて行っています。
それを見た友達ママから、作って欲しいと依頼を受けて、今3本ほど縫っています。

娘が着けてたのを見てのご依頼なので、当然娘のと同じ形の物を作ってるんですが、このカチューム、作るのがけっこうめんどくさかったりします…。

これからも作る機会が多くなるなら、できることなら別の作り方に変更したいんです。
今作っている物は、出版されている本のパターンをそのまま使っているので、販売はできないですし。

それで、ネットで色々検索して、別の形で、商用利用OKなパターンをいくつか見つけました。
その中から無料の物を1つ作ってみたんですが、どうも風呂上りみたいな感じになってしまう…。

たぶん、本のパターンよりも本体が太目で、子供が着けるとちょっとゆるくなるからだと思います。

作り方自体は簡単で、たくさん作るのにはよさそうだけど、自分的にはあんまり好きじゃない感じです。

他に探し当てた物は有料で、しかもダウンロードではなく発送の商品なので、買うかどうするか悩んでいます。
どうしても必要というわけでもないので、しばらく我慢すれば作りたい熱が下がるかな…。

女子だけぶらり湯けむり温泉の旅~♪

ほっこり♪女子だけぶらり湯けむり温泉の旅~♪(みんなみそじ)に参加してきました!
あははw もう、みんな気心の知れた仲ですから、昔修学旅行でしたような甘酸っぱい恋話なんかはありませんでした。

メインテーマは…
結婚と仕事の両立。

結婚もうした組は…
義実家との付き合いのはぐらかし方。
そして、妊活に向けての情報集め…
子供が出来たあとの、サバイバル方法。

もう、なんだかせっかく温泉に来ているっていうのに、話す内容が現実味を帯びまくっていて、年をとるって本当に嫌ですね(笑)
そんな中、みんなが胸きゅん(死語)したグッズがありました!

バリキャリナンバーワンの、リーダーが持ってきた、ミエルドアンジュっていう、ふわふわパック。
温泉でこれが使えるのは、やはり露天風呂付きのお部屋を借りただけのことはありましたね~。

一日目の夜にみんなでそれを試したんですが(リーダーのものを強奪したに近いというのは秘密です)
なんかね…次の日の肌が違うんです!! みんなで温泉の成果??みたいに言っていたんですが、
他のパックをしなかった部分の肌を比較して、
「絶対これは昨日のパックのおかげだよね!」という結論に落ち着きました。

イヤー、隣の芝生は緑色に見えるっていいますけれども。
人の化粧品って、すごく魅力的に見えますよね。
その流れでリーダーのパック二日目の夜も使ったよね。
リーダーぷりぷり魔神でしたけど(笑)

おかげ様で、旅行が終わった今も私のお肌がぷりぷり魔神です。
可哀想なリーダーには、他のお菓子を送ることにして、自分には普段頑張っているご褒美として、例のパック購入してみました★

持つべきものは、友ですよね!

まつ毛エクステのクレンジング選び

まつエク用におすすめのクレンジングオイルを紹介

若い女性たちがやってるまつ毛のエクステ。
日頃まつエクとは縁のない私ですが、これだけ人気だとやっぱり気になります。
では、まつエクすると、何が良いのでしょうか。

まず、第一にマスカラやビューラーを使う必要がないということですね。
だからメイクにかける時間も短縮できて、きれいなカールをキープできます。
つけまつ毛のように外れたりする心配もないし、自然な感じでまつ毛を長く見せることができます。
それと、お化粧しなくても目がぱっちりして見えますね。

ただし、お手入れは注意が必要です。
メイク落としは丁寧にしなくてはいけませんが、まつ毛エクステを長持ちさせるにはコツがあるようです。
よく言われているのは、目元のメイクはコットンや綿棒を使ってやさしく落とすこと。
そして、オイルフリーのメイク落としを使うこと。

オイルクレンジングがダメなら、ミルクタイプやクリームタイプを使えばいいと思うかもしれませんね。
でも、ミルクタイプとクリームタイプ、これらにもオイルは含まれているんです。
リキッドタイプや拭き取るタイプのローションは、比較的オイルは少ないようです。
最もまつ毛エクステに優しいのが、オイルフリータイプです。

それでもどうしてもオイルクレンジングがいいという方は、探してみればまつエクでも大丈夫という商品があるようですよ。
気に入ったクレンジングを探して、安心してまつ毛エクステを楽しみましょう。

読書の秋

読書の秋になり、本を読む時間がとても穏やかで楽しいひとときになっています。
どんなときに本を読みますか?

私は電車の移動などでも読みますが、降りる駅を乗り越してしまわないか不安になって集中できないので、多くは家で、テレビなどの一切の音を消して、ひたすら本の世界に浸ります。
この秋に読んだ本を少し紹介したいと思います。

まず、ハードボイルド小説でいくと、中村文則著書の「銃」。
これは、ごく普通の大学生が、ある日偶然銃を拾うことから始まり、
銃を拾ったことで、銃を撃ってみたい衝動にかられ、翻弄されていく様が描かれている。
少年は銃を撃つのか、撃たないのか、そして衝撃のラストが訪れる。

中村文則の作風はいつもスピード感があって、闇のような、太陽の光が当たらないような場所にスポットライトをあてて描かれる世界。

非日常で経験したことのない世界なのに、いつの間にか、どっぷりとのめり込み夢中になっている自分がいる。

次に読んだのはほっこりと暖かい気持ちにしてくれる本を手に取りました。
北村薫著書の「月の砂漠をさばさばと」という作品を紹介したいと思います。

これは9歳のさきちゃんと、作家のお母さんとの日常の会話なのだが、
子供のさきちゃんの視点が到底大人にはない視点で、みずみずしい感性が溢れている。
子供って産まれながらな天才なのだなと感じました。

その感性を壊さないように、遠回りすることに労力を惜しまない母親になりたいと思いました。

今読み始めているのはタナダユキ著書の「ロマンスドール」。
ダッチワイフをつくる職業を妻に秘密にしている夫と、美人な妻のお話。
まだこれからどんな展開が待っているのか楽しみです。

株式投資の順張りと逆張り

株式投資をしている多くの個人投資家は株価の値段が下がっているときに株式を購入して、株価が上がったところで素早く株式を売り抜ける投資法である逆張り投資を好む人が多いように感じます。

株価がどんどん安くなっているところで株式を購入することは、上がっている株式を購入して自分が購入したところが株価の最高値という状況にならないので、個人投資家が好む取引のやり方だということは私もなんとなくは分かります。

このような投資方法は、株価が下がったところから反発するので、一回の取引での利益は多くなります。

しかし、逆張りと株式のトレードスタイルは株価が反転するタイミングで投資し、株価が上がっている最中に売却しなければならない取引スタイルなので、逆張り投資をするときは投資するタイミングを見極めをしなければならないので、実はたいへん難しい投資方法なのです。

株式投資の基本な取引方法は株価が上がっている時の上昇トレンドに乗り、その上昇が続くまで購入した株式を売らずに待つという順張りトレードが基本ですので、株式投資初心者の方はまず順張りの取引スタイルを身につけて欲しいと思います。

なぜならば、順張りのでは損切りを徹底して取引すれば、大きく負けることはない取引だからです。

他方、逆張りは下がっている最中に株式を購入するのでうまく株式を購入しないとズルズルと株価が下がるので、株式の損切りタイミングがつかめずに株式の含み損を抱えた状態になってしまうことがあるからです。

猫を救出した話

私の家にはよく遊びにくる茶トラの野良猫がいます。
その茶トラと兄弟の黒猫はいつも仲良く2匹でやってきては、家の庭で遊んでいます。
2年程前からほぼ毎日来ているのですが、なかなか私と猫との距離は縮まらず、未だに触る事は出来ないのが残念です。

私のお気に入りはその茶トラなのですが、もう1匹近所にいたボス猫はその茶トラの事が気に入らないらしく、いつも怒りながら追いかけてケンカばかりしていました。

ある日そんなボス猫がいなくなって平和な日々が続いていたのですが、最近になって付近でキツネの鳴き声が頻繁に聞こえるようになってきました。

私の家は山の中にあるので、キツネなどがいても不思議ではないのですが、いままではいなかったものが急に現れると少し不安ではありました。

ちょうどその頃近所の家で産まれた子猫がボロボロの遺体で見つかるという出来事がありました。
私と近所の方の見解は、それはキツネの仕業だという事になりました。

まさか、キツネが子猫を襲うとは思ってはいなかったのですが、インターネットで検索すると似たような事例があり驚きました。

それからも茶トラと黒猫は家に遊びに来ていたのですが、ある夜キツネの鳴き声が聞こえ、その後猫の悲鳴のような声が聞こえました。
翌日いつも通り遊びに来ている黒猫はいるのですが、茶トラの姿がありません、私はキツネにやられたのではととても心配でした。

4日頃たった日、近くの用水路から猫の鳴き声が聞こえました。
まさかと思い用水路を順番に開けていくとそこには茶トラの姿が・・・。

茶トラが無事だった事がうれしくて抱き上げようとしましたがその時はいつも通り逃げてしまいました。
翌日、茶トラと黒猫はまたいつも通り私の家に遊びに来ました。

私の気のせいかもしれませんが、その日から茶トラが少し私から逃げなくなったような気がします。
ともかく彼が無事でよかったです。

あと、ボス猫がいなくなってキツネが現れましたが、ひょっとしたらいままではボス猫がキツネを追い払っていてくれたのかもしれませんね。

フェイシャルフィットネスパオ

フェイシャルフィットネスパオを購入したいと思ったらこちらへ!

フェイシャルフィットネスパオとの出会いは、家電量販店でした。
子供が店頭で流れる映像に気づいたら釘付けになっていて、私は素通りするところだったのですが、途中から一緒になって映像を見ていました。
子供は、その絵面がおもしろかったようでお家に帰っても、
「お口でぶんぶんやるのあったなー」と真似をしていました(笑)

面白がっているので、動画をスマホで調べたり見せているうちに、つい買ってしまいました。
顎周りは、シェイプローラーをソファの上に置いてたまにコロコロとテレビを見ながらやっていたのですが、旦那さまに「それ変わるの?」と笑われる始末(涙)
フェイシャルフィットネスパオはコロコロとはあきらかに違う疲労感が効いてる感じがするのです。

子供もやりたがるので、口のところをもうひとつ購入。
笑ってた旦那さんもやり始めました。
鏡を見ながらやるとこれがまた楽しいのです。

本と私の生活

世間が休みの日でも私はいつものように会社に行って働きます。しかし、そのような日は普段よりも通勤電車は空いているので、非常に快適に通勤できるので私は好きです。

そのような日は当然道路も空いていますので、自転車に職場に来る人は気分よく自転車通勤ができるようです。

そんな日の仕事帰りに私は夕食の買い物をして、家に帰りました。購入したものは夕食に食べる割引しシールの張られたお寿司とその他調味料や野菜と防災兼保存食用に焼き鳥のかんづめ、サバの缶詰、みかんのかんづめを各二個ずつ購入しました。

かんづめ類はスーパーマーマーケットでワゴンセールをしたいたので、いい機会だと思って購入したのですがスーマーマーケットからわが家までの帰る途中で、購入した缶詰は妙に重く感じました。

私は家に着くと手を洗ってからお味噌汁を手早く作り、買ってきたお寿司と一緒に頂きました。それから昨日古書店から買ってきたまま袋から出さずにそのままテーブル下に置いたままにしてある本を袋から出し、一冊だけは手元に残し残りは本棚にしまいました。

今回購入してきた本は近くの図書館には置いていない本で、少しを立ち読みしてみていい本だと確信したので購入した本です。

本の中身をじっくり読まずに少し読んだだけで本を購入してしまうと、結構がっかりなことも多いので本の中身は自分では吟味して本を購入しています。

その代わり、図書館での本の貸し出しは無料で利用できるので、タイトルを見ておもしろそうだと思った本は積極的に借りるようにしています。

そのため、私は図書館から借りた本で最後まで読んだ本よりも、途中で止めてしまった本のほうが多いのです。

自家製の干し柿

干し柿はスーパーマーケットなどでも売られているので、私たちにとってたいへん身近なフルーツです。しかし、干し柿はフルーツの中では値段も結構高めですが私は好きなので、何度か小売店で売られている干し柿を購入して食べたこともあります。

しかし、私の両親の住む田舎の家には渋柿の木が2本植えてありますので、そこになっている渋柿の実を自分たちで取り、その皮を剥き庭先で一ヶ月くらい毎日干せば大体干し柿の出来上がります。

それからしっかり干した渋柿は稲藁を入れた箱に入れ、風通しのよいところにおいておくといつの間にか渋柿の表面に粉がふき、店頭で売られているような美味しい干し柿が出来上がっています。

干し柿を作るために渋柿の皮を剥かなければならないので、剥かなければならない渋柿がたくさんあるとその作業は非常にたいへんです。

私は先日の土日の休みを使って実家に帰り、高枝切りバサミを使って数本の柿木から渋柿をおそらく100個以上取り、その後両親と一緒に柿の実を剥き、剥いた渋柿に紐を結び家の軒先に吊るしました。

私の生活しているところは田舎と違って空気もきれいではないので、収穫した渋柿は実家で干してもらいます。
両親は渋柿を一週間くらい干してから冷凍庫入れ干し柿を食べます。

このあまり干さずにできた干し柿は、粉がふいた渋柿に比べて柿を干す手間も少なくてすみ、おまけにやわらかくて食べやすいです。

しかし、甘味はやはりよく干した干し柿に劣るので私はしっかり干した柿の方がが断然好きです。